fc2ブログ

県人権条例の制定へ

12・1朝日新聞より

「あらゆる差別解消」目指す

特定の民族への差別をあおるヘイトスピーチが問題となるなか、

件が「あらゆる差別の解消」を目指す包括的人権条例の制定を検討し、その骨子案を公開している。

県は7月ネット上の誹謗中傷の多発など人権を取り巻く状況が変化する中、助言を得るため,有識者会議を設置した。

8月、第1回会議では複数の委員から人権条例の制定を提案し、県人権推進課が骨子案のたたき台を作成。

10月の第2回会議を得て公開し

11月26日までパブリックコメントを実施した。

骨子案は「すべての人権が尊重される社会つくりを目指す」という

施策を総合的に策定、実施することを県の責務と規定。

これに対してヘイト問題に取り組んできた県内の弁護士有志は、条例を歓迎しつつ内容の改善を求める要請書を県に提出した。

「県に実効性ある人権条約の制定を求める弁護士の会」

(呼びか人・青木有加,弁護士ら6人)、

30日、県庁内で記者会見した、呼びかけ人ペ・ミヨン弁護士は

「差別の放置はマイノリティーへの暴力を誘発する県民の声をしっかり聴きいい条例を」

県人権推進課の安藤修担当課長は「有識者会議の議論と県民の意見を踏まえ条文を固めていきたい」

 この記事の記者は愛国倶楽部の敵である在日記者であるフアン・チョル(黄撤)
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

愛国倶楽部

Author:愛国倶楽部

最新記事
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
04 | 2024/05 | 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
RSSリンクの表示
リンク