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桜井さん、「援助交際はあったんですか、なかったんですか」

しかし、桜井誠氏の都内の街宣に誰も集まらないとは
情けない、誰もいない、誰も来ない!
そらそうでしょう、敵ばかり作ればむりですわ、
日本第1党は絶滅のカウントダウンが始まったと言われる。
創党以来の苦楽を共にした貢献者を全部クビにして、友好団体や協力者を罵倒して、選挙に出れる訳がない。
泥船が沈むのに誰も同情をしない。

日章新聞より
「日本第一党『だけ』が核武装」主張 桜井誠氏、新妻氏の質問には答えず

「援助交際はあったんですか、なかったんですか」

新橋駅・SL広場横で新妻舞美氏の声が響く。日本第一党がおこなった街宣に質問を投げかけていた。

日本第一党は新橋・秋葉原などの都内各所で街頭演説会をおこなった。毎週水曜日に固定で実施されている。

党首・桜井誠氏がマイクを握った第一声はこうだった。

「中核派の姉ちゃんが騒いでいる。中核派にも人気なのが桜井」

桜井氏には、未成年(当時)の中核派関係者と援助交際をした疑惑が浮上している(日章新聞第70号参照)

新妻氏は、この問題について桜井氏への回答を求め、約20分間質問を投げかけ続けた。

桜井氏は街頭演説で主に国防問題について訴えかけた。

「我々自身がどのように国を守っていくか考える時期に来ている」

「日本第一党だけが核武装を主張している」

核武装を主張しているのは、日本第一党だけではない。日章新聞の取材では、「幸福実現党」「新党くにもり」が政策として主張。「参政党」は政策には掲げていないものの、党ホームページで核武装を訴えている。

中村和弘幹事長は、経済の問題について語った。

「経済大国ながら貧困問題が起きている。消費税の廃止を訴える」

「経済的理由で進学できないケースがある。奨学金を給付金にする必要がある」

奨学金は貸与奨学金と、給付奨学金の2パターンがある。現在では整備が進み、条件を満たせば給付奨学金の支給が認められている。同時に、授業料の減免制度が成立。収入に応じ、授業料が減免される制度になっている。

中村氏の主張する給付奨学金は、既に整備が進んでいるのだ。

先述の新妻氏は、日章新聞の取材に応じ

「誰も中核派とは言っていないのに、中核派と言われた。桜井氏の疑惑も、中村氏の疑惑も質問しても回答はなかった」

と述べた。






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