愛国倶楽部勝利宣言4連発!

愛国倶楽部勝利宣言4連発!
愛知県内の4市が韓国と友好都市を結び毎年、夏休みには小中学生を数十名韓国へホームスティさせていました。しかも市民の税金にてです。
昨年は相手韓国の市に「慰安婦像」が建立された。それを承知で交流やホームスティを継続することは、日本側が容認する事になります。
愛国倶楽部員の皆さんが抗議やら交流先を台湾に変更されたらの要望が
北名古屋市・
小牧市・
豊橋市・
新城市・
各市の「市民の声」として反映され行政を動かし、市長や教育委員会からも韓国側に伝わりました。
そこで、昨年は4市とも中止ないしは訪問国変更されました。
問題は、今年です
各市とも3月に交流予算は市議会で可決され、ホームスティが
復活されるかと継続抗議していたところ、

★夏休み寸前になり4市とも今年も中止が市のホームページに掲載されました。
皆さんのご協力の成果です!!!
今後は、中止でなく廃止まで頑張りましょう。
以下小牧市のHP
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友好都市:安養市(韓国)との交流
平成30年度安養市児童相互交流事業の中止について
毎年夏休みに行っている、小牧市と友好都市である安養市の児童が相互にホームステイをし合う安養市児童相互交流事業を、現状を鑑み、平成29年度に続き本年度も中止とします。
経緯
この児童相互交流事業は、両市の親善協会が姉妹締結した民間交流に始まって以来、様々な取り組みによりお互いの言葉や文化などの違いに理解と認識を深め、1998年には、安養市と本市の児童が相互にホームステイする児童相互交流事業を開始するに至りました。
しかしながら、昨年釜山の日本国総領事館前のみではなく、安養市市役所庁舎前に位置する公園へ平和の少女像が設置され、その除幕式に、安養市長が出席して祝辞を述べられたことが報道された他、朝鮮半島情勢に関する日本国外務省の見解は、依然として「予断を許さない状況にある」と示されています。
そういった現状から、参加児童の安心安全が確然たるものにならなければ、事業実施は難しいと判断し、本年度も安養市児童相互交流事業を中止することといたしましたのでお知らせします。
今後について
安養市をはじめとする韓国内の状況や日本国内の状況など情報収集に努め、来年度以降の交流事業について関係団体と協議していきます。

水間さんが、朝日新聞を成敗!

水間さんが、朝日新聞を成敗!

ご無沙汰しております。
朝日新聞が「申入書」を送付してきたことで、全面戦争になる覚悟で徹底的に資料調査をして回答を『WiLL』8月号に寄稿しましたが、発売前日(6月25日)に「全面降伏」を編集部に申し入れてきました。朝日新聞が戦意喪失したようで残念です。
水間政憲拝
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
〇緊急拡散希望《朝日新聞が『WiLL』8月号発売前日に「全面降伏」を編集部に申し入れ》
■朝日新聞は、慰安婦問題訂正文を2014年8月5日、紙面に掲載後、謝罪を求める要求を無視してきたにも拘わらず、何故か、『WiLL』7月号拙論文「朝日新聞東京本社『国有地取得』の裏技」に対して、『申入書』を送付してきましたので、その回答を『WiLL』8月号に寄稿しましたが、発売前日に全面降伏したようです。
実際、朝日新聞の「申入書」で訂正を要請してきた部分は「ご指摘の土地の取得価格は、17億円余ではなく約42億円です。…弊社保管の契約書の数字も同様です。……すみやかな訂正を求めます。」とあり、同「申入書」の要点は、この一点につきます。
ところが、朝日新聞は、私の回答が掲載されている『WiLL』8月号に「朝日新聞『申入書』に答える」が、発売される前日(6月25日昼過ぎ)に、編集部に下記の申し入れがあったと連絡がきました。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆昼過ぎに朝日新聞より連絡ありました。契約書の公表を検討していますとのこと。財務省のOKがあれば公表に踏み切りたいとのことです。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆要するに、同25日午前中に朝日新聞に届いた8月号を見て、私が繰り返し「丁重」に「契約書」の公開を求めていることの正当性を理解し、慌てて財務省を言い訳にして「財務省のOKがあれば公表に踏み切りたい」と、連絡してきたのが真相と思われます。
これまで散々財務省を攻撃していたのに、財務省の許可などと言い訳に使っているのが笑えます。
朝日新聞も申し入れに素早く対応できるようなったようです。。
『WiLL』8月号の新聞広告は左端に大きくでていますが、目次ではどこにあるか目立ちませんが、「ことば遊び」に辟易してして、最近オピニオン誌を手にしない方にも満足していただけると存じます。
実際、『WiLL』7月号→「申入書」→『WiLL』8月号と通読していただければ、抱腹絶倒間違いないのですが、情緒的な扇動のことば遊びに満足しているレベルの読者層には、朝日新聞が恐れる論文の価値が理解できないでしょう。
いずれしても『WiLL』発売前に、訂正してない回答文に朝日新聞が全面降伏した事実は、画期的なことですので、興味のある方に一読をお勧めします。
◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

 南京エイト!

名古屋市議8名、南京市と友好再開求め訪中

中国 南京市 大歓迎
愛知県名古屋市議員8名

2018年6月27日
中日新聞朝刊に名古屋市の市会議員8名が名古屋市との友好都市である南京市を表敬訪問して「南京市長からずっと心待ちにしていた」と歓迎を受けたと報告をしました

服部将也(民)団長によると南京友好促進に赴いた8名の氏名は

南京友好メンバー
人呼んで「南京8(エイト)」

歓迎した南京側
南京側は2名
南京市長:繆瑞林
南京市人民代表


名古屋市長の問題発言とは
河村市長は2012年2月20日、姉妹都市である南京市の訪問団と会談した後の会見で、「南京事件」について、「一般的な戦闘行為の結果、大勢の方が亡くなられた」としつつ、「一般市民へのいわゆる虐殺行為はなかった」と述べた。
河村市長、非常にニュートラルな意見を持っており「市民を30万人虐殺したことが本当だったら土下座しなければならない。しないのだったら反論しなければ。議論が必要だ」と発言しているのですが、南京市は議論を封殺して一方的に「交流停止」を宣誓したのでした


30万人虐殺されたとする中国


南京市と交流再開を求め
議論も許さない南京市は交流停止を停止している中、独自に再開を求めた【南京8】は理由について以下の通り述べた

友好都市提携40周年であり、河村市長の発言で6年間「南京事件はなかった」交流が停止中であり関係修復を図りたい

と日中友好系市民団体のような理由によって、何だ問題が解決されていない中「友好」を訴えたのでした


市議の南京虐殺記念館訪問はしましたか?
そして、名古屋市議【南京8】は4日間、南京市に滞在して観光視察を行ったようで南京虐殺記念館を訪れたのでした。

しかも、日本軍人が南京市民30万人虐殺し、しかも中国女性を虐待した展示内容に違和感を持たなかったようで、彼らは何処の市民を代表しているのか全く理解できません。


ユネスコ記憶遺産にもゴリ押し登録


記念館廃止を求めるべきだ
大東亜戦争の時には名古屋市から沢山の軍人さんが南京に派遣されているのですが、そんな多くの感情を逆なでする南京虐殺記念館を見物したのなら閉館を求めるのは当然の姿だと思うのですが、根本的問題を解決しないまま「友好」と言う綺麗事だけで中国旅行を楽しむ?とは許せない【南京8】の姿としか思えません


名古屋市【南京8】

服部将也(民主)北区楠味鋺3-16
            052-902-2345

うえぞの晋介(民主)西区大金町2-44 グランディール大金 1A
            052-528-3338   F052-528-3339

塚本つよし(民主)中区新栄3-25-2 
            052-898-1638

松本まもる(民主)緑区鳴海町有松裏ー16
            052-825-4155

中村満(公明)中村区太閤2-2-23
            052-451-6420   F052-451-6420

福田誠治(公明)南区三条2-6-8
            052-693-6922   F052-693-6921

近藤和博(公明)緑区桶狭間清水山411


提供は
イセロコ

虐殺館を容認し、中国共産党にすり寄り胡麻をする議員たち
南京エイト❣

国際Nationalists会議2018報告集会

6月に米国で開催された。
「Conference of Nationalists
from around the world 2018」に日本代表として
桜井党首が
招かれ その報告集会となります。
今回は愛知県での開催となります。


【日時】 
平成30年7月1日(日)
13:30開場 14:00開演 

【場所】
名古屋市内

14:00 開会の辞
    国歌斉唱

  桜井党首による報告集会 他

16:30 閉会の辞

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

【確認事項】
日本第一党に対する敵対勢力の関係者、元関係者、それらの支持者でないこと
会場責任者及びスタッフの指示・要請に従うこと(従えない場合は退去頂きます)
会場責任者及びスタッフから退去を命じられた場合は、異議を申し立てず、
速やかに退去すること

【主催】
日本第一党

外国人による生活保護受給者!

上野 貴寿氏より

外国人による生活保護受給者が多いというニュースをニュース女子で取り上げてグラフを出していましたが、私は、印象操作が起きないようにオッズ比で計算してみました。
オッズ比は統計学の考え方の一つであり、オッズ比が2を超えていると明らかに多いと言われ、逆に0.5を下回ると明らかに少ないと判断される考え方です。
2010年のデータで考えると、外国人を含む生活保護受給者の割合は2.6201%です。
外国人の生活保護受給者の割合は3.6618%です。外国人の生活保護受給者のオッズ比は1.4、多少は多いとはいえ、特別に多いというレベルではないというのが統計学的な結論になります。
それでは、特定の外国籍別に考えると、中国人の生活保護受給者の割合は1.6872%、オッズ比で考えると0.64、特別に少ないとまでいかないけれど少ないというレベルであるという結果になります。
韓国、朝鮮籍の生活保護受給者の割合は14.04%、オッズ比では53.01、異常なほど高いという結果になります。
つまり、ニュース女子の外国人による生活保護受給者が多いという指摘はオッズ比でいえば間違いなのです。
正しくは韓国、朝鮮籍の生活保護受給者が多いというのが統計学上の正しい言い方なのです。
オッズ比が53であるというのは異常なほど高いと言われる数字です。





【南京市友好都市交流促進名古屋市議員連盟」

中国へゴマすり名古屋の市会議員が中日新聞に掲載されてます。
民主党服部将也議員など公明8人らは南京市人民政府を訪問し関係修復の題一歩になればとのべた。
【南京市友好都市交流促進名古屋市議員連盟」
(27日)中日新聞官朝刊の市内版に名古屋市の市会議員8名が名古屋市との友好都市である南京市を表敬訪問して「南京市長からずっと心待ちにしていた」と歓迎を受けたと報告会を開いた。
そこで、服部将也(民)団長は
①8名の名前を
団長、    (民)服部将也・
事務局長・(公明)沢田こういち

相手南京側は ?
南京市長及び南京市人民大会代表
③なぜ、今回交流の停止中をあえて再開を求めるのか?
友好都市提携40周年であり、河村市長の発言で6年間「南京事件はなかった」交流が停止中であり関係修復を図りたい。
④4日間の中に南京虐殺館は訪問したか?
した。
以前と展示内容に変化があったか?皆さん始めてだ。
⑤旧日本軍人が南京市民30万人虐殺し、しかも中国女性も含む虐殺は捏造とは
展示内容に違和感を持たなかったか?
蝋人形は日本軍の残虐性をどんな形で表していましたか?
ナレーションは中国語、日本語英語でしたか?
展示物は名古屋東別院の大東仁氏がアメ横でかき集めた軍装品1100点だとご存知でしたか?
30万人と言う数字に疑問は持ちませんでしたか?
展示内容の小冊子を見せていただけますか?
英霊を蔑み、特に名古屋の部隊が多く市民感情を逆なでする虐殺館の閉館を求めなかったのか?

旧日本軍を虐殺者の汚名を着せるに加担する親中議員である。この親中議員に愛国倶楽部は今後は,お尋ねに上がります。
皆さんの協力をお願いします。

 実はポーランドは「日本が好き」という人がとても多い。

世界一の親日国は意外にポーランドでした。
親日国の定義はいろいろでしょうが
ジャアーナリストの河添恵子さんが世界40か国を取材した結論です。

ポーランドの「日本祭り」に見る驚くべき“日本愛”

ワールドカップ1次リーグで日本と同組ということもあり、注目度急上昇中のポーランド。そのポーランドでは日本が大人気。2017年よりワルシャワに拠点を移す筆者が、ポーランド人の“日本愛”を現地からリポートする。(取材・写真・文/フリーライター ミハシヤ)
ポーランド人の日本好感度の高さは世界レベル!? 
日本ではポーランドというと残念ながら“今一つなじみの薄い国”感が否めないが、ポーランドでは日本はどのようにとらえられているのだろうか?
 実はポーランドは「日本が好き」という人がとても多い。逆に、筆者は「ポーランド好き」が高じて移住まで決め込んでしまったが、その際ポーランド人の「日本好感度」の高さは少なからず影響している。あくまで個人の感想ではあるが、ポーランドは今まで訪れたどこよりも日本に対する好意を感じる国だ。
 過去記事でも、日本が気に入り会社まで興したポーランド人青年の話や、将棋に魅せられ、外国人初の女流棋士になったポーランド人女性、ワルシャワの人気レストラン・ランキング1位に輝くうどん屋を紹介してきた。
 日本人が思っている以上に、日本はポーランドに愛されているといってもいいのではないだろうか。
日本大好きポーランド人がこぞって集まる「日本祭り」
 そんなポーランド人に大好評のイベントがある。
 今年は6月23日に開催された第6回日本祭り「Matsuri - Piknik z Kulturą Japońską(マツリ - ピクニック ス クルトゥーロン ヤポンスコン)」だ。
 直訳すると「祭り- ピクニックと日本文化」となる。ピクニックのような開放的な雰囲気の中で日本文化を楽しんでもらおうというイベントだ。在ポーランド日本大使館、ポーランド商工会、ポーランド日本人会が共催し、実行委員会を結成、イベントの運営にあたっている。実行委員のメンバーは日本人・ポーランド人混合で、すべてボランティアだという。
 会場となるのは、ワルシャワの中心街から地下鉄で十数分程度のスウジェフ。駅からほど近い広大な公園の一角にある文化センターが祭りの場となる。開催エリアが広いのでごみごみした感じはあまりしないが、この日本祭り、とにかく人が多い。
 屋外、屋内ステージのほか、企業ブースゾーン、ショッピングゾーン、カルチャーゾーン、フードゾーンなどが設置され、バラエティに富んだプログラムが展開される。 
 実は筆者は昨年開催された第5回日本祭りも訪れている。縁日に毛の生えた程度のものを想像し、軽い気持ちで行ってみたら、あまりに規模が大きくて驚いた。 
在ポーランド日本大使館に取材したところ、最初に日本祭りを開催したのは2013年。文化、観光、食など多角的な観点から、日本文化を紹介することを目指しているという。
スウジェフでの開催は昨年から。2017年は約2万人もの来場者があり、2018年も同程度の集客が見込まれるという。
 ワルシャワの人口は約172万人。イベント開催は1日だけで、開催時間は11:30~19:00と比較的短いことを考えると、2万人の来場者というのはかなりの盛況といえるだろう。
 比較するデータがないので断言はできないが、各国大使館などがワルシャワで開催するイベントの中でも、この日本祭りは飛びぬけて大きいのではないかと思われる。やはりポーランド人は日本が大好きなのか!?
盛りだくさんのプログラム中でも人気はフードゾーン
 プログラムを見ると、阿波踊りに、よさこい、柔道、空手、弓道、剣道、能、日本の伝統音楽の演奏、茶道、将棋、書道、ミス浴衣コンテストなど、数えきれないほどの催し物がある。ステージでの演奏やデモンストレーションなどを鑑賞できるほか、ワークショップなど体験型のプログラムも用意されている。文字どおり盛りだくさんだ。
 中でも「鉄板」人気を誇るのはフードゾーン。中間所得層に勢いのあるポーランドでは近年、ヘルシー志向が高まっており、このイベントに限らずヘルシーイメージのある日本食は人気が高い。どのブースの前にも多くの人が並んでおり、売り切れで早々に店じまいするブースもある。
 ステージのパフォーマンスで日本っぽい雰囲気を味わい、日なたぼっこをしながら日本食を堪能、というような楽しみ方をする人が多いようだった。
 筆者はたい焼きを買ってみた。驚いたのはポーランド人(*)の職人さんが焼いていたこと。すぐ近くのたこ焼き店のブースでも、慣れた手つきでたこ焼きを焼きあげていたのはポーランド人(*)だった。
*国籍までは確認していないのでポーランド人以外の可能性もあり
日本語をしゃべるポーランド人とも多数遭遇
 会場では日本人らしき姿もちらほら見かけるものの、来場者の大半はポーランド人。中にはアニメのキャラクター風のコスプレをしている人や、浴衣を着ている人もいる。
 渋い浴衣を着こなしていたMarcinさんに話を聞いてみると、
「この浴衣は日本に旅行した時に買ったものです」
 と日本語で答えてくれた。
 せっかく買ったものの、さすがに普段、ワルシャワの街を浴衣を着て歩くのはちょっと恥ずかしい。その点、日本祭りでは気兼ねすることなく浴衣姿を披露することができるので「すごくうれしい」という。
 ちなみにMarcinさんは日本語学習歴約4年。趣味なのであまり真剣に勉強しているわけではないとのことだが、日本語ペラペラといってもいいレベルだ。
 そしてMarcinさんとしばし談笑をしていると、彼の知り合いというポーランド人が何人か話しかけてくる。もちろん流暢な日本語で。
「ポーランドは世界でも有数の日本語学習熱の高い国だ」と日本語教師をしている知人から聞いたことがあるが、たしかに筆者の周りにも、日本語を勉強したことがある、勉強したいというポーランド人は少なくない。
ポーランド人スタッフが浴衣の着付けをしてくれる
 先ほど「フードコーナーが大人気」と述べたが、今回、イベントに一緒に出かけたポーランド人の友人Beataのお気に入りは「浴衣でセルフィー」のコーナー。ここもやはり長蛇の列だ。用意された浴衣をスタッフが着つけてくれる。傘などの小物も用意されており、浴衣を着せてもらった後はそれぞれ写真を撮って楽しむ。
 ここでも着付けてくれたスタッフがポーランド人であったことに驚く。しかもかなり手際がいい。
さて、友人のBeataであるが、普段は冷静で批判的なコメントをすることも多いのに、この日はかなりハイテンション。浴衣を着せてもらってすっかりご満悦の様子だった。
 彼女は日本に行ったことがないし日本語も話せないが、以前からうっすらと日本文化には関心があるので、リアルな浴衣体験はツボにはまったようだ。
「来年はあらかじめ自前の浴衣を用意して着てくる」とやる気満々。さらに、日本祭りの数日後、ちょっとマニアックなFacebookの日本関連イベントを「興味あり」にしているのを発見。新たな日本Loverの誕生か?
 ポーランド人はもともと、日本に対する“基準評価値”のようなものが高いので、ちょっとしたきっかけではまる人も少なくない気がする。10代~30歳前後だとアニメやポップカルチャーから興味を持つ人が多いが、そのうち「日本祭りがきっかけで日本にはまった」という人も出てくるかもしれない。
 在ポーランド日本大使館も「ワルシャワの日本祭りはかなり浸透してきたと感じるので、今後も継続して開催したい」とコメント。また2019年は「日本・ポーランド国交樹立100周年」にあたるので、さらに期待できそうだ。





国道上に沸き米軍車両を止める極左集団の実態

国道上に沸き米軍車両を止める極左集団の実態

ボギーてどこん
彼らが止めるのは工事車両だけではありません、こうして米軍車両も標的にしまるで軍隊蟻のように道路上に溢れ出します。ちなみにここは国道329号線、こんなことをしても誰も逮捕されません。

瀬戸さんの怒りは我々の怒り!

今、どれだけ自由社会が危機に陥ってしまっているのか?
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

 6月に川崎市で起きた2つの事例はまさに自由な発言が左翼勢力によって妨害され、潰されてしまうかを示すものでした。

 先ずはこちらの画像です。日本第一党が神奈川本部が川崎駅前で街頭演説を行おうとした際の写真です。


 日本第一党の人達の鼻の先まで妨害者が近づき、その距離はどう見てもゼロメートルでした。

 このような状況をかつて目にしたことがありません。妨害者は「手を出してはいない」と言うことで、これに対しては逮捕者こそ出なかったものの、明らかに取り囲んで大音量で罵声を浴びせている。
そして6月3日の弁護士先生をお招きしての講演会は、300名からの多数の左翼と在日が押しかけて開催出来なかった。これも前代未聞であり、殆ど聞いたことがありません。川崎市においては会館などを借りる際にはガイドラインがありますが、それに全く抵触しないと川崎市は言明していたにも関わらず、開催出来なかったのです。

 私は若い頃は行動右翼をしていたが、日教組大会には大勢の右翼が押しかけ、会場を貸す予定だった温泉旅館(ホテル)が日教組に断ったことがありました。この時にマスコミは社会面の全てを使ってそれを報道し、社説においても集会の自由が脅かされていると批判した。

また、日教組に会場を貸さなかったプリンスホテルに対して、裁判所は莫大な賠償金を命じた。これは再び会場を貸さないようなことが起きることを防ぐ為でもあったのではないか?

 日教組へ賠償6割減額 プリンスホテル集会拒否

2010/11/25付

 会場の使用契約を解除され、教育研究全国集会の全体集会を開けなかったとして、日本教職員組合と傘下単組、組合員らがプリンスホテル(東京)などに賠償を求めた訴訟の控訴審判決が25日、東京高裁であった。園尾隆司裁判長は約2億9300万円の請求全額を認めた一審・東京地裁判決を変更し、6割減額した約1億2500万円の支払いを命じた。

 園尾裁判長は判決理由で、約1900人の組合員ら個人の請求について「精神的苦痛を負ったとしても、日教組が受けた損害に含まれる」とし、一審が計約1億円と認定した賠償額をゼロにした。単組は実損分だけを賠償対象とし、一審より減額。全国紙への謝罪広告掲載も認めなかった。
 会場使用を命じた裁判所の決定に従わなかったホテル側の姿勢については「司法制度を否定するもので認められない」と一審に続き批判した。

 判決によると、日教組は2008年2月の教研集会の会場としてグランドプリンスホテル新高輪の宴会場の使用契約を結んだが、ホテル側は右翼団体の街宣活動の恐れなどを理由に解除した。

 プリンスホテルと同社幹部は旅館業法違反容疑で書類送検されたが、東京地検は今年7月に起訴猶予処分とした。日教組側の申し立てを受けた東京第1検察審査会は9月30日付で「不起訴相当」と議決した。

以上

 今回は川崎市や川崎教育文化会館側には責任はない。我々が損害賠償を提起する相手の主力はこの人達になります。

ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットのメンバーが、今回の妨害の主力だと考えます。三浦知人 ぺ・ジュンド チェ・カンイジャなどの幹部数名が現場にいたことは確認済みです。

 暴徒を指揮していたか、どうかの証拠写真や映像はまだ分析中ですが、それと思われるような行為をこのグループの女性が行っていた可能性はあるように思います。
まだ、捜査が始まったばかりであり、弁護士先生に引き続き5,6名のかたが暴行を受けたと言うことで告訴します。勿論億を超える額にはならないとは思うが、50名が一人10万円を求めても500万は越します。 今回の件は金額の大小ではありません。

 違法行為を我々に対して行った人々に対して、当然の結果責任を求めるもので、長い裁判になるかも知れませんが、必ずやり遂げます。


 裁判費用などのご寄付は→こちらとなります。

 なぜ、今回自由社会の危機を訴え、行動を呼びかけるのか?それは我々の訴える手段でもあったユーチューブの映像も次々に消されてしまったからです。本来ならばすぐにも数十万のアクセスがあるのに、新しいアカウントなので登録者も少なく、広がりも以前と比較したらありません。

 このように二重にも三重にも我々の言論活動は危機に瀕しています。この状況を打開する為にも一大国民運動を提起しなくれはなりません。

 前に「自由社会を守る会」を発足させると書きましたが、同名の団体が既に存在していたので「自由社会を守る国民連合」(仮称)を設立する予定です。
 来年夏の参院選挙においては自由社会の敵と味方を峻別して、特に敵対する有田芳生などが所属する立憲民主党の候補者に対しては、自由社会を守る観点から落選運動を全国的に展開します。

 その為の政治団体の登録を近く行い、運動の趣旨の説明、目的及びその国民連合の綱領なども公表します。来年の夏の参院選挙においては、立憲民主、共産党に対する戦いを全国津々浦々で同志の皆々様と行いたいと思っております。

 

辻元議員と高槻市長!

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/より瀬戸弘幸氏より
辻元清美氏が塀倒壊現場視察「与野党で対応」

6/21(木) 11:47配信 毎日新聞

立憲民主党の辻元清美国対委員長は21日、地元の大阪府高槻市内を視察し、市立寿栄小のブロック塀倒壊現場などで被害状況を確認した。市役所で面談した浜田剛史市長は「我々も反省しないといけないが、国も子どもの安全安心に関わることについて積極的に財源投入していただきたい」と要望。辻元議員は「復旧のための予算措置や耐震の問題など、与野党関係なく進めたい」と話した。【芝村侑美】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000035-mai-soci

>辻元議員は「復旧のための予算措置や耐震の問題など、与野党関係なく進めたい」と話した。

 この上記の事に関しては全く異論はありません。しかし、この下記の問題を放置したり、有耶無耶にすることは許されない。

 >専門家が3年前に危険性指摘→校長が市教委に点検依頼→市教委「危険はない」と報告」

>市によると、倒壊した塀の高さは1・9メートルの基礎部分にブロックを8段(1・6メートル)積み上げた構造で、建築基準法施行令に違反する構造だった。
既にこのような点が明らかになっています。専門家が危険性を指摘しているのに、それを専門家でもない市の教育委員会が「危険性はない」などと差し戻せたのか?

 これは辻元清美議員のお仲間である市長の責任は免れない。徹底的に先ずはその責任を追及しなければならない。

この責任追及をしないで国の支援を先行させるなど、疑惑隠しにもつながる。

 建築基準法に違反する構築物であったと高槻市は認めています。ところが、誰がいつ建てたものなのかを公表しようとしません。

 女児死亡の倒壊ブロック塀で高槻市長ら会見 「検査内容は調査中」「業者の記憶が曖昧」
大阪府北部を震源とした最大震度6弱の地震で大阪府高槻市の寿栄小学校でブロック塀が倒れ、4年生の三宅璃奈(りな)さん(9)が死亡した事故について、大阪府警は19日、業務上過失致死容疑で現場検証した。また高槻市は19日夜に会見を開き、改めてブロック塀が建築基準法に違反していたと認めて謝罪。昨年実施した点検結果も公表したが、内容を問われると、「調査中」と繰り返した。

以上

 こちらの方が問題です。この会見時での市の対応は、何かマズイことがあるから隠していると疑惑を持たれてもしかたがない。誠実性が全く感じられません。

 市はブロック塀を含む校内の建物について、3年ごとに専門業者に依頼して安全点検を実施。会見では、2017年1月に実施した定期点検結果の報告書が公表された。

 報告書には131項目の内容を記載。各項目には「指摘なし」「要是正」などの欄があり、それぞれ「○」と「-」印がつけられていた。倒壊したブロック塀も「-」と記されており、この印の意味に質問が集中。しかし市側は「当時の業者の記憶があいまい」などと述べ、昨年の調査結果の内容については明らかにされなかった。
一方、この日寿栄小学校では午前10時半から、文部科学省の担当者ら5人がブロック塀を調査。約1時間、塀や基礎部分の割れ目などを調べた。文科省の丹沢広行・文部科学戦略官らによると、基礎部分とその上のブロック部分は、長さ33センチ、太さ1・3センチの鉄筋約50本で接続。これとは別に、塀の中には太さ9ミリの鉄筋が縦と横に40センチ間隔で入っていた。だが、これら二つの鉄筋はつながっていなかった。

https://www.asahi.com/articles/ASL6M621QL6MPTIL052.html

>この印の意味に質問が集中。しかし市側は「当時の業者の記憶があいまい」などと述べ、昨年の調査結果の内容については明らかにされなかった。

 何かごまかしがあるのかも知れません。先ずはこの当時の業者名を公表すべきです。

>これら二つの鉄筋はつながっていなかった。

 私は専門家ではないので、うかつな事は書けないが、普通このような鉄筋は結んでおかないと強度が増さないので、工事現場などでは結びつけている。

 どうも手抜き工事だった疑いがあるし、その業者名を公表しないというのは本当に不可解なことです。大阪府警の捜査を待つしかありませんが、その業者だけではなく、その業者と政治家の癒着があればそちらにも当然捜査のメスをいれて欲しいものです。

 業者の記憶が曖昧で当時の調査内容が分からない・・としていますが、「○」と「-」記載があるのに、その意味を明確に説明できないない。何のための印なんだろうなと不審に思うのは当然だ。
 記憶が曖昧になるから、記録をつけているのだろう。そしてそれを保管している。役所の仕事なら当然のことです。それを「記憶が曖昧だから説明できない」などは都合が悪いからだとしか思えない。

 では高槻市や辻元議員に取って何か都合の悪いことでもあるのか?そのように思ってしまうのは当然ではないか?

大阪府北部の地震で、高槻市では市立寿栄小学校のプールのブロック塀が倒れ、登校中の4年生の女子児童が死亡しました。

これを受けて、文部科学省が専門家とともに調査をした結果、高さ1メートル90センチのプールの基礎部分の上に、ブロックが8段、1メートル60センチの高さまで積まれていたということです。

基礎部分とブロック塀をつなぐ鉄筋の長さは33センチで、このうちブロック側に入っていたのは20センチで、塀の上までは達していなかったことがわかりました。

また、この鉄筋とは別に、ブロックが崩れないようにするために縦と横の格子状に鉄筋が入っていましたが、基礎部分には達していなかったということです。

倒れたブロック塀について、高槻市は高さが基準を超えていたなどとして、建築基準法に適合していなかったと発表しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180621/k10011489551000.html

天災などではありません。安全性を怠った違法建築物を建てて、危険だと指摘されても「問題ない」などと居直っていた高槻市長の責任であることは疑いようもない事実です。



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